毎度の膀胱炎

昨年末に引き続き泌尿器科。
ここんとこ冷えたからなあ。


名前を呼ばれて診察室に入るのですが
ここは診察室に入ってから
左に曲がった所に先生の机があって
診察室のドアを開けた時はまだ
先生(おっさん)の姿は見えないのですが。


見えないうちから陽気な声で「またなったのー?」


・・・( ̄▽ ̄;)
あいかわらずの大雑把加減w。


「疲れてるの。疲れ。水分?ん、関係ない。
疲れ取る漢方とか出すー?あーでも
そんなに薬ばっかあってもねー。めんどくさいかー。
とにかく疲れてるんだから。
疲れ取りなさい!ね!」


・・・・ヽ(´□`;)ノハヒ。


あくまでも陽気な、大きな声ですw。
これでも、非常に評判の専門医です。


情けない話ですが。
あれだけ大きな声で「疲れてる」と言われると。
なんだか、ほっとする。
ああ、疲れてるんだ。休んでもいいんだ。
そう、思える。


そういう思考だからいけないのかヽ(´□`;)ノ。


でも、わたしたちの先輩がたは
比べ物にならないくらいに
過酷なスケジュールでがんばっていらして。
わたしくらいの仕事で、何をへたばっているのかと。
情けなくもなり。


・・・だから、そういう思考だからいけないのかとヽ(´□`;)ノ。


でも、若い頃はこれくらいじゃ疲れなど(以下略)


だからそういう思考(以下略)


ほどほどにがんばります。ええ。

by sayorin-muse | 2016-02-03 21:57 | 生活総合バナ | Trackback | Comments(0)

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